血液型占い好きは…・細木数子・江原啓之さんの話題から、占いサイト、良く当たる流行の占い、 その他占いに関するさまざまなことをまとめてコメントやってます。


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血液型占い好きは…


血液型の話を好む人はほとんどがアホであり、空っぽの頭の連中に限り、血液型の話に夢中になる傾向がある。
他人から血液型性格学が話題に上ると、かなり不愉快である。
―最近は占いの種類も多種多様でいろいろありますから、ひところほど血液型占い云々の話を聞かなくなったような気もしますが、実際のところはどうなんでしょうか。
■血液型と抵抗力
日本においては、A型:O:B:ABの割合がそれぞれ概ね4:3:2:1である。
ところが、ある特定の集団をサンプリングすると、その割合が大きく異なることがある。
―血液型の割合は人種によっても違うようですね。たしかアメリカインディアンとかは、O型が1番多いはずです。

動物行動学の竹内久美子氏の著書によれば、歴代総理大臣は圧倒的にO型が多いそうである。日本の戦後の総理大臣は東久邇稔彦に始まり、83年の細川護煕まで総勢で21人を数える。そのうち、何と12人(57%)がO型なのだそうだ。
この結果に対して、氏は以下のように説明している。
事実としてO型とA型では、病原体に対する抵抗力に明らかな差がある。O型は病気になりにくく、A型は病気になりやすい。たとえば、ガンはA型のほうが罹患率が高い。その理由のひとつとして、ガン細胞が、A型の糖鎖に似た形を持っていることが挙げられる。また、O型は伝染病に強く、A型は弱いそうだ。もちろん、コレラのようなO型の感染率の高い伝染病もあるが、多くの病原体やウィルスに対して、A型は弱い。
だからO型は長生きの傾向にある。
―なるほど、そういうことだったんですね。血液型占いもバカにできません。つまりA型の人はO型より繊細で抵抗力が弱いということですか。これからA型の人には優しくしてあげないといけないですね。また歴代の総理にO型が多いのは、やはり強さというか図太さも必要ということでしょうか。最近「鈍感力」という本も売れているみたいですし。

<引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3035869/>
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