細木さんカンゲキ!ヒデキもカンゲキ!!・細木数子・江原啓之さんの話題から、占いサイト、良く当たる流行の占い、 その他占いに関するさまざまなことをまとめてコメントやってます。


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細木さんカンゲキ!ヒデキもカンゲキ!!


―細木数子さんと西城秀樹さんって、そんな長いつきあいだったのですか…知りませんでした。
●西城秀樹(本名:木本龍雄)1955年4月13日生まれ/広島県出身/AB型

ヒデキに扮して登場した司会の有田と上田(くりぃむしちゅー)が、スター栄光の時代を振り返っていく。「ヒデキ感激!」のカレーCM、今でも立派だという「ギャランドゥ」、コンサートでは女性ファンが波を打って失神、下着や50万円の札束がステージに投げ込まれるという狂乱ぶりであった。野球場での単独コンサートやペンライトを流行らせたのもヒデキ。
―昨日あった人も昔西城秀樹のファンで、おっかけやってたといってました。今でもカラオケの得意なレパートリーは、「傷だらけのローラ」だそうです。
そんな熱狂的なファンを持つ西城秀樹さん、でもたしか脳梗塞で入院されていたこともあったはず。あの時はまだ若いのに脳梗塞!?って思いましたが。そこら辺はどうなお話になったのでしょうか。
脳梗塞で倒れ、入院したヒデキ。言動がままならず、躁鬱病になるなどして芸能界引退も考えたが、「ゆっくり病気になったのだから、ゆっくり治せばいい」という妻の言葉で思いとどまる。「家族がいなかったら死んでたと思う」と目を潤ませながら、家族の価値を語るヒデキ。「みんなのお役に立ちたいという気持ちになった」「病気よ、ありがとう」。なんだか、どこぞの信仰の人が集会でスピーチしているかのようである。しかし、その姿に「いいパワーを感じる」「男の温かい顔がでてきた。本当の男よ」とセンセイ感激。

鑑定では、「ヒデキ還暦」のとき、どうなっているか知りたいとのリクエストに「60歳になったら、頑固になるわ」とのお言葉。「でも、大丈夫。今年から3年間、イイ仕事がんがん行くね」。頑固でも仕事があるから「大丈夫」なのだろうか。なお、その後は3年間小休止だが、「58歳から、またがんがん行くよ」。最後は「頑張って」とガッチリ握手を交わしてフィナーレである。

―たしか男性にはけっこう厳しい口調が多い先生も今回はけっこう優しいですね。でも本当に元気に復帰できてよかったですね。ヒデキよりもうちょっと前のアイドルですが、今年の初めひさびさ舞台を見たら昔の面影がなくて芸能関係の人にしては年相応というかえらくふけた感じをうけてびっくりしたのですが、後日調べてみたら透析を受けながら芸能活動をしているとのこと。
復帰後もばりばり仕事できているヒデキ、本人の努力もあるでしょうがやっぱり運も強いのかな。

<引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3321267/>
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