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江原啓之の?「前世は中世の貴人」ばかり・細木数子・江原啓之さんの話題から、占いサイト、良く当たる流行の占い、 その他占いに関するさまざまなことをまとめてコメントやってます。


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江原啓之の?「前世は中世の貴人」ばかり


スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんは、霊と交信しカウンセリングするのだという。テレビ番組やカウンセリングに引っ張りだこで、「エハラー」と呼ばれる追っかけもいるほどの人気だが、不思議なことも多い。その一つが人の前世や守護霊。なぜか「中世の賢者、もしくは貴族」が多いこと。
―そう言われてみれば、たしかに日本かヨーロッパなどの中世の○○ですとかが多いかもしれませんね。
◆アジアやアフリカは滅多に出ない
―アジアでもインドで王族だったとか、アフリカならエジプトのファラオとか神官だったとか。そういう前世でした、と言われるならそうそう悪い気はしないと思いますが。でも中世ヨーロッパの貴族ですと言われた方が、よりロマンチックな気分に浸れるからかな。

スピリチュアリズムは日本語では心霊主義と呼ばれる。自身のホームページには『「非科学的』だとして、スピリチュアルな世界を信じようとはしなかった人々も、変わらざるをえないような状況になりつつあります」と書いている。著書は合計で700万部以上も売れている。
―700万部以上とは、下手な小説家の先生などは足元にも寄れないような売上ですね。余計なお世話ですが、税金とか大変そう…。

テレビ朝日系で放送されている「オーラの泉」に出演する芸能人への霊視では公家、武士、巫女、貴族、修道士、思想家などの「職種」が多出している。地理的には日本、英、仏、伊に偏りアジアやアフリカは滅多に出ない。それが一覧表にされている。
地球上には民族も、職種もたくさんあるのに、なぜなのか、まともに考えれば「摩訶不思議」というしかない。
―江原さんだけでなく、一般的に前世リーディングと呼ばれるものを受けた人の話を聞くと、たしかに日本かヨーロッパが圧倒的に多いです。多少のリップサービスも兼ねていると解釈して、話半分で聞くのがいいのかもしれません。

<引用:http://news.livedoor.com/article/detail/2996915/>
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