細木数子 VS 牧村三枝子・細木数子・江原啓之さんの話題から、占いサイト、良く当たる流行の占い、 その他占いに関するさまざまなことをまとめてコメントやってます。


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細木数子 VS 牧村三枝子


今回のゲストは牧村三枝子さん。
1953年12月21日生まれ。北海道美唄市出身。演歌歌手。
―牧村さん、細木さんに「女は自分名義の財産持つな!」ときつい一言を言われたようです。さて、どんな鑑定が下されたのでしょうか?
ゲストの演歌歌手・牧村三枝子が「尊敬する人は渡哲也、石原裕次郎、細木数子の3人」と持ち上げたときには、「わたしは男じゃないのよ」と答えるなど、切り返しも冴えていた。
―牧村さん、大病をされたこともあり人生経験は豊富な方。なかなか心得た物言いをされているようですが、そう簡単に一筋縄ではいかないのが細木さん。

北海道の炭鉱町に生まれ、長屋で育った牧村は「一軒家を建てたい」との思いで、歌手になることを決意。有田によると、この動機が不純である。また現在まで独身の“負け犬”であるが、これについて本人は「20歳そこそこで渡さんや裕次郎さんに会ったら、ほかの男は目に入らない」とキッパリ。
「大噴火」しづらい雰囲気のなか、センセイは運命の鑑定でもしっとりなごやかムード。第二の見栄晴は幻に終わった。しかし、問題となったのが「家の名義」である。31歳にして夢のマイホームを手に入れた牧村だが、カズちゃんの持論は「女は自分名義の財産を持つな!」。そのワケとは…「女は畑。男は種。女は男に物を渡す方が(後に)真の幸せにつながる」のだそうだ。さらに曰く、「わたしもけっこう財産あるけど、全部会社名義。だから元気で幸せなの」。「会社」は「男」…なんですかね!?
「家を取るか、命を取るか。命を取って新たな人生に行くべきだ」。家の名義を手放せ、と迫るセンセイに「考えてみますけど、今すぐにはお答えできない」と牧村。
―牧村さんも子供の頃からの夢でやっと手に入れた家を、手放して新たな人生をって言われても「はい、わかりました」とは言えないでしょうね。
それにしても女は畑ですか。いろいろ勉強になりますね。ただあんまり男に渡しすぎて貢ぎ女にならないように、ほどほどにしないと大変なことになりそうです。

<引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3174087/>
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